福岡の新築マイホーム向け火災保険|「とりあえず加入」の前にプロに相談すべき3つの理由
- 0222 アイエスエム
- 7月6日
- 読了時間: 8分

念願の新築マイホーム。 間取りのデザイン、最新のキッチン、そして住宅ローンの手続き……。 福岡での新しい暮らしを想像すると、ワクワクが止まらないはずです。 しかし、引き渡しを目前に控えたこの最も忙しい時期に、多くの人が「まぁ、とりあえずこれでいいか」と深く考えずに決めてしまう手続きがあります。 それが、火災保険です。 家を建てるときに火災保険のことなんて考えていない人も多いと思います。 実際にハウスメーカーさんや不動産屋さんから見積を提示されてマイホームの購入金額と比べたら金額も小さいこともあり特約も多く内容もよくわからないのでまぁいいかとそのままの内容でサインしてしまう方をいらっしゃいます。 せっかく高いお金をかけて建てられるマイホームせっかく払うお金ですから納得したうえでサインをしてほしいなと思ってこの記事ではそんな方向けにちょっと足を止めて考えてもらうきっかけにしてもらいたいと思いスッキリさせておくべき3つの理由について書かせていただきます。
専門用語は使いません。仕組みや金額の「正しい決め方」を、分かりやすい言葉で丁寧にお話しします
火災保険の見積書を開くと、聞き慣れない専門用語や、たくさんの数字が並んでいますよね。「建物保険金額」「再調達価額」「構造級別」……これらを見ただけで頭が痛くなり、「もうお任せでいいや」と思ってしまうのも無理はありません。
しかし、ここが最初の落とし穴です。
そもそも火災保険で一番大切なこととは?
火災保険で最も大切なのは、「我が家にとって、本当に正しい保険金額(設定額)になっているか」、そして「仕組みをちゃんと納得して選んでいるか」という点です。
例えば、保険金額(いざという時に出るお金の上限)を、ハウスメーカーに言われるがまま「なんとなく」設定していませんか?これが高すぎると毎月の保険料が無駄になりますし、逆に安すぎると、万が一のときに「せっかく新築した我が家を元通りに建て直せない……」という悲しい事態になりかねません。
あなたのご家族と同じ目線で、一つひとつ確認します。
私たちは、こうした複雑な火災保険の仕組みや補償の選び方、外せない「保険金額の決め方」まで、難しい専門用語をいっさい使わず、あなたと同じ目線に立った「分かりやすい言葉」でお話しします。
もちろん、パンフレットの中身は丁寧にお話しさせていただきますが、そこに書かれている文字をただ読み上げるようなことはいたしません。
あなたのご家族にとって気になる点や、少しでも不安に思うところを一つひとつ一緒に確認しながら、一歩ずつ進めていきます。
まずは「我が家の適正な金額ってどれくらいだろう?」という素朴な疑問を、そのまま私たちに投げかけてみてください。それだけで、これから先10年、20年と続く安心の土台がガラリと変わるはずです。
区分マンションから築古戸建てまで幅広く契約をお預かりしており、いろいろなケースを想定したお話ができます
火災保険のパンフレットを読めば、「どんなときに保険金が出るか」はなんとなく書いてあります。しかし、本当に知りたいのは「私の家の場合、どんなリスクに備えればいいの?」という、一歩踏み込んだリアルな部分ではないでしょうか。
お住まいの形や状態によって、必要な備えはまったく異なります。
あらゆる住まいの形に合わせた、最適なアドバイスを
私たちは、福岡で数多くの区分マンションから築古の一戸建てまで、本当に幅広い住まいの火災保険をお預かりしてきました。
この豊富な経験があるからこそ、単に一般的な仕組みを説明するだけでなく、あなたのお住まいの条件に合わせた「いろいろなケース」を想定してお話しすることができます。
もちろん、実際の打ち合わせで具体的な事例は丁寧にお話しさせていただきますが、例えば以下のようなケースです。
• 「マンションの高層階だからこそ、実は外せない補償のポイント」
• 「築年数が経過した戸建てで、過去にどんなトラブルや請求の事例があったか」
こういった「我が家に近いケースの話」を事前に聞いておくだけで、「それならうちにはこの特約が必要だな」「逆に、この補償は要らないかも」と、選ぶ基準がハッキリしてきます。
ただの文字の説明を眺めるだけでなく、実際のケースを知ることで、初めて内容を自分のこととして捉え、100%納得してサインができるようになるのです。
10年以上の販売実績がありますので、過去のいろいろな請求事例もお話しできます
火災保険は、「お引き渡しの日」に加入して終わりではありません。
本当に大切なのは、これから先10年、20年と暮らしていく中で、万が一のトラブルが起きたときに「ちゃんと役に立つか」という点です。
どんなに素晴らしい補償内容でも、いざという時に「これって保険の対象になるのかな?」と迷ってしまい、申請漏れになってしまっては意味がありません。
「もしも」のときに、本当に生きたアドバイスを
私たちは、福岡で10年以上にわたり火災保険の販売に携わってきました。
この長年の実績があるからこそ、机の上の勉強だけでは分からない、「過去に実際にお客様からお預かりした、リアルな保険金の請求事例」をたくさん知っています。
もちろん、実際の打ち合わせの場で具体的なお話はさせていただきますが、例えば以下のような事例です。
• 「台風や大雪のとき、具体的にどんな壊れ方で保険金が認められたか」
• 「うっかりお部屋の設備を壊してしまったとき、どんな特約がピンポイントで役に立ったか」
パンフレットに載っている一般的な説明だけでなく、こうした「生きた請求事例」を事前に聞いておくだけで、「なるほど、我が家ならこの備えは外せないな」という判断の軸が自然と身につきます。
私たちは、入って終わりの関係ではなく、これからの長いマイホーム生活を安心して送るための「本当に生きた知識」を、あなたのご家族にしっかりとお届けします。
【毎週1名様限定】まずは、あなたの「火災保険の疑問」をスッキリ整理してみませんか?
実は、私たちは今、福岡で火災保険のサポートに最も力を入れています。
近年、保険料の改定や補償の見直しが相次ぎ、「我が家の保険、このままで大丈夫かな?」と不安を抱える方が急増しているからです。大切なマイホームを守るためのものだからこそ、私たちは今、どこよりも丁寧で、どこよりも分かりやすい安心をお届けしたいと考えています。
そのため、大変恐縮ですが、お一人おひとりとじっくり丁寧にお話しをお伺いできるよう、火災保険のご相談は【毎週1名様限定】での受付とさせていただいております。
「そもそも火災保険ってどう選べばいいの?」「我が家の場合、どんな補償が必要なんだろう?」といった素朴なモヤモヤを、専門用語を使わずにその場でスッキリ整理させていただきます。
もちろん、お話を聞いたからといって、私たちのところで契約しなければいけないということは一切ありませんのでご安心ください。
ご相談は「公式LINE」から簡単3ステップ!
ご相談のステップはとてもシンプルです。迷わせない1本道をご用意しました。
1. 下記のリンクから「問い合わせ用の公式LINE」を友だち登録する
2. トーク画面で「ホームページを見て火災保険の相談です」とメッセージを送る
3. 担当者より折り返し返信させていただきますので、相談の場所や日時を打ち合わせる
たったこれだけで予約は完了です。
当日は、どうぞリラックスしてお話ししましょう。

よくあるご質問(Q&A)
お客様から事前によくいただく疑問をまとめました。
Q. 本当に相談だけでも大丈夫ですか?強引な営業をされないか不安です。
A. はい、相談だけでも全く問題ありません!強引な営業や、その場でのサインを迫るようなことは一切いたしません。 私たちの目的は、あなたのご家族が火災保険の仕組みを納得し、安心してマイホームでの生活をスタートさせることです。LINEでのやり取りも含め、お話しした内容をご自宅に持ち帰って、ご家族でじっくり話し合って決めてくださいね。
Q. まだ具体的なお見積書などがない段階ですが、LINEしていいですか?
A. もちろん大歓迎です! 「ホームページを見て〜」とメッセージをいただければ、まずは一般的な火災保険の仕組みや、「失敗しない補償の選び方」を先にお話しすることができます。事前に知識を持っておくだけで、これから先、焦らず冷静に火災保険をチェックできるようになりますよ。
最後に
ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。
私たちの会社は、創業8年とまだまだ若輩者ではあります。
しかし、創業以来ずっと頑なに守り続けている、ひとつの強い信念があります。
それは、「絶対に押し売りはしない。
お客さま自身が『入りたい』と思ったときに、お客さまのほうから声をかけてもらえるような存在であり続けること」です。
火災保険にお申し込みいただくかどうかは、本当にその時の「タイミング」だと思っております。
ですから、私たちのところで「入る・入らない」は、一度横においておいてください。
この記事や私たちとの時間が、あなたが火災保険について深く理解し、心から納得して次のステップへ進める「何かのきっかけ」になれば、これほど嬉しいことはありません。
もし、「ちょっとうちの火災保険のことも聞いてみたいな」と思われたら、どうぞいつでも気軽に私たちの公式LINEを覗いてみてくださいね。
毎週1名様限定ではありますが、あなたのご家族にお会いできるのを楽しみにしております。
あなたの新しいマイホームでの暮らしが、安心と笑顔で満たされたものになることを、心から応援しております。
ありがとうございました。



コメント